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受検者の声

土屋労政事務所長 土屋善嗣
土屋労政事務所長 土屋善嗣仕事柄労働法規に触れる事が多く、機会を見てはセミナー等に参加をしていました。この検定を知り、昨年のプレ、今年の中級を受けました。先ず受験者の数の多さに驚き、且つワークルールに対する関心の高さを感じました。自分の知識の習得レベルを自ら理解出来るこのシステムは、学ぶ者として次なるステップを目指す励み、そして目標となるものと思います。多くの方の身近な、そして当たり前の約束事としてワークルールが位置づけられる大きな役割を果たすものと思います。(2014年6月受検)
会社員 松永優紀
会社員 松永優紀北海道で開催されたプレ検定に東京から参加しました。実は、この時が私にとって初めての北海道訪問ともなりました。ワークルール検定はクイズ感覚でワークルールの知識を確認でき、テキストを使って、友人とも問題を出し合うなどして楽しむことが出来ました。知っているつもりのルールでも、勘違いしていたり、忘れてしまっていたりすることがあり、検定を通じて定期的に確認することは重要だと感じました。今後もチャレンジを続けたいです。(2013年6月受検)
労働組合役員 松尾恭子
労働組合役員 松尾恭子昨年、ワークルール検定の存在を知り、初めて受験しました。労働組合の役員として知っておくべきたくさんのことが設問としてあげられていました。
今後あらゆる職場で起こりえる「知らなかった」ために大きな問題になることがないよう、また組合員を守っていく立場として身に付けておかなければならない知識だと実感しましたので、今後まわりの組合役員のみなさんにも受検を勧めていきたいと思います。(2014年6月受検)